5,000円以内のおすすめMac・Windows兼用キーボード

コスパの良いMac・Windows兼用キーボードは 「iClever」 仕事

「会社が完全リモートワークになり、急遽外付けのディスプレイやキーボードなどを買わないといけない…」と、バタバタしている方も多いと思います。

特にキーボードに関しては、以下のことで悩まれてませんか?

  • プライベート用のノートPCはMacだけど、会社支給のノートPCはWindows
  • どうせ買うならMacとWindows兼用のキーボードがいい
  • でも種類が多すぎて、どれが良いのか分からない

そんな方のために、コスパの良いMacとWindows兼用のおすすめキーボードをご紹介します。

それは「iClever」です。

価格は5,000円以下と安いのにも関わらず、機能面もデザイン面もかなり良いです!

私もiCleverを使用している1ユーザーですので、実際に使ってみた感想もご紹介します。
ぜひご覧ください。

この記事で分かること

  • iCleverの機能性
  • iCleverのコスパの良さ
  • iCleverをおすすめする理由
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Mac・Windows兼用のおすすめキーボードは「iClever」

iCleverのキーボード

iCleverのおすすめポイントは主に以下の6つです。

  1. マルチペアリング対応でMacとWindowsの切り替えが楽
  2. 無線だからデスク周りがスッキリする
  3. 充電式だから電池交換いらず
  4. パンタグラフ式だから、文字打ちが快適
  5. 薄型デザインでおしゃれ
  6. 5,000円以内で買える

一つずつ詳しく見ていきましょう。

point①:マルチペアリング対応でMacとWindowsの切り替えが楽

マルチペアリングに対応しているため、最大3デバイスに接続可能となります。
ボタン1つでデバイスの切り替えができるので、とても楽です。

「日中は仕事でWindows、仕事後はボタン1つでMacに接続」のような使い方ができます。

またスマホやタブレットとの接続も可能なので、仕事のタスク管理などをタブレットでやっている人は作業効率が上がると思います。

point②:無線だからデスク周りがスッキリする

ケーブル不要の無線タイプなので、デスク周りがスッキリします。

デスク周りのコードが多いと、ごちゃごちゃして仕事に集中できないという方も多いのではないでしょうか?
無線タイプなら、その心配もいりません。

無線タイプですが、Bluetooth接続は安定しているので、文字入力が遅れることもありません!

point③:充電式だから電池交換いらず

充電式リチウムバッテリーを内蔵しているため、電池交換の煩わしさはありません。
充電方法はUSB接続で行います。
しかも、一度充電したら約90時間も使用できるほど長持ちです。

キーボードを30分間操作しないとスリープモードに入るなど、節電のための嬉しい機能がついています。

point④:パンタグラフ式だから、文字打ちが快適

iCleverのキーボードはパンタグラフ式のため、軽い力で文字打ちができます。

ノートパソコンで使用されることが多いパンタグラフは浅いストロークが特徴です。ラバードームもゴムの厚みを薄くできるので反発力が弱いのも大きな特徴。
軽快なキータッチと割合静かな打鍵音が、ノートパソコンでキーボードを覚えた人から高い支持を得ています。

引用:https://life.pintoru.com/computer-keyboard/structure-of-keyboards/

普段からノートパソコンで仕事している方は、iCleverを気に入っていただけるかと思います。

point⑤:薄型デザインでおしゃれ

iCleverのキーボードは超薄型デザイン

iCleverは薄型かつシンプルなデザインのため、おしゃれです。
どうせキーボード買うならデザインにもこだわりたいという方にピッタリ。

3.95mmの薄さボディと軽量のため持ち運びが楽です。
家中どこでも持っていけます。

point⑥:5,000円以内で買える

ここまでご紹介した5つのスペックがあるのに価格は5,000円以下です。
コスパ良いと思いませんか?

「キーボードにはあまりお金をかけたくない、でも安っぽいのは嫌だ」という方には、iCleverがおすすめです。

ぜひ一度お考えになってみてください。



約2週間、「iClever」を使用してみた感想

おすすめポイント

私も実際にiCleverを使用しています。
会社が完全リモートワークになったため、この際キーボードを買おうと決心し、Amazonで探していたときにiCleverを見つけました。

そんな私が約2週間「iClever」を使用して感じた良かった点、悪かった点をご紹介します。

「iClever」を使用してみて感じた良かった点

良かった点は主に以下の4つです。

  • タイピングがしやすいから気分が上がる
  • ボタン1つでMacとWindowsを切り替えられるから楽
  • 充電が長持ちだから、充電切れの心配が少ない
  • コスパかなり良い

私はプライベート用がMac、仕事用がWindowsなので、iCleverのボタン1つで切り替えできるのは本当に嬉しい機能ですね。

あと、なんといってもタイピングの心地よさが最高です。
Mac愛用の人は、iCleverのキーボードは好きだと思います。

「iClever」を使用してみて感じた悪かった点

悪かった点は主に以下の2つです。

  • MacでiCleverを使用するとき、普段とキーの位置が違うので慣れない
  • 矢印キーが少し押しづらい

MacでiCleverのキーボードを使うとキーの位置が異なるので、最初は慣れないと思います。
例えば、iCleverのキーボードはcontrolキーが下にあるため押し間違いをしてしまうといった感じです。

ただ、結局は慣れの問題だと思うので、使い続けたら気にならなくなると思います。


Twitter上の「iClever」の口コミ

Twitter上のiCleverの口コミをご紹介します。



まとめ

会社がリモートワークになって、急いで在宅勤務環境を整えている方は多いと思います。
環境が整っていないと仕事の生産性が落ちてしまいますからね…。

特にキーボードの良し悪しは重要です。
使いづらいキーボードを買ってしまっては、仕事が捗りません。

ただ、いざ買おうと思っても、どのキーボードを買えば良いのか分からない…。
そんな方のお力になれたらと思い、本記事でiCleverのキーボードをご紹介してきました。

本記事が参考になれば幸いです。



ビジカラス
ビジカラス

コスパの良いMac・Windows兼用キーボードなら自信を持ってiCleverと言えます。
Amazon内にiCleverの口コミが多く載っていますので、興味があれば一度見てみるのも良いかと思います!

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